淫欲の棲家

淫欲の棲家

淫欲の棲家の無料立ち読み・ネタバレ情報

淫欲の棲家のエロ漫画がネットで注目されていますね!
淫欲の棲家はCMでおなじみのブッコミで配信されています。淫欲の棲家は立ち読みは無料でできますので、読んでみたい人は以下よりブッコミへ!

>>ブッコミで無料立ち読みしてみる

 

 

淫欲の棲家は人気作家YAKIYAMA LINEの新作!今作品もかなりエロく仕上がっていますね。
ネタバレ感想も紹介していますので、気になる方は参考にどうぞ!

 

淫欲の棲家1話のネタバレ

<1話 母と娘、女だけの一軒家……そこに寄生する伯父ひとり>

「元気~?パパ」
「あなた、お疲れ様です」
海外にいる父親と、母親や娘たちはテレビ電話をしている。

 

「パパ~そっち、おいしいお菓子、ある?」
「ははは、葉月はお菓子好きだな。お土産に持って帰るから、楽しみにしていなさい」
「わーパパ、ありがとう」

父親は満足げにうなずいた。

 

「うんうん、みんな元気なようだな。茜と葉月はまたおっぱい大きくなったんじゃないか?」
「もう、パパのエッチ!」

 

すると母親が深刻な声を出した。

「浩司さん、あの・・・育男さんのことなんですが。この前もうちにきて、長居をされて困りますわ」

 

「ああ。アニキのやつ、わかった。おれから注意しておく」
「わたし育男おじさん、きらーい」

娘たちも口をそろえる。

 

 

「アニキ、ちゃんと就職してくれればいいんだがな」
「ええ。いまはフリーターですわね。家に頻繁にいらっしゃるのは困りますわ」

「おじさんたくさんごはん食べにくるし、お風呂も入るときあるのよ~」

娘たちも口々に文句をいう。

 

「おじさん、なんかわたしたちのことエロい目でみてるし」
「あーアニキは昔からそんな感じだね。わかった、もう家にはいれなくていいぞ」

「そうね・・・大丈夫かしら」

母親は心配そうな声をだした。

「あんまり角の立つことはしたくないのですが」
「まあアニキにはやんわり言っておくよ。それじゃまた」

 

電話が終わると、母親と娘たちで、食事の支度がはじまった。

そのころ育男は・・・家でオ○ニーをしていた。弟のことがうらやましくてしかたがない。
仕事も順調できれいな奥さんとかわいい娘に恵まれている。

 

空腹を感じたので、いつものように春佳の家に遊びにいく。

 

「みんな~おじさんがきたよ~みんなことが心配だから来てあげたよ~あけて~~」

 

「育男さん、おかえりください。浩司さんからもういれないように言われていますので」
「そんな、うそだ!やだやだ入れてくれなきゃやだ!」

 

「やめてください!近所迷惑です!」

 

母親は仕方なく育男を部屋に入れた。育男は一気にエロい気分になった。

 

淫欲の棲家2話のネタバレ

<2話 ひとり遊び~欲求不満の母~>

 

育男がソファで寝ている。

だらしない格好をしているから、ズボンも下がっていて・・・大きなモノが丸出しだ。

 

育男は太った男で、小汚いタイプなのだが・・・それに、母親は目が釘付けになっていた。

「おおきい・・・」

夫は海外出張中だから、オトコを見るのは久しぶりなのだ。ムクムクと反応している男の欲望に、なんともいえない気分になっていた。そのとき、娘から声がかかった。

「ママーお風呂いいよー」
「は、はーい」

育男を見ていた母親はドギマギした。

「わあ、まだいたの」

娘は、ねっころがっている育男の姿に顔をしかめる。

「え、ええ、困ったわね」

 

 

口ではそういいながらも、母親は育男の大きなモノを見続けていた。
育男は育男で、
(みんな、そろいもそろって、いい体しやがって・・・)
すっかりモノは大きく、反応しているのだ。

 

 

娘も母親も、入浴後は特にエロい。育男はソファでたぬき寝入りをしながら、女たちの様子をじっとうかがっていた。そして母親は入浴後に。

 

 

鏡で自分の裸を見ながら、育男の身体を思い出していた。自然に、ほてってくる。アソコがぬるっとしてくる・・・

 

そして下着をつけると、母親は引き出しから、バイブを取り出した。

「ああ・・・」

自分で、バイブを挿入する。パンツで抑えるようにして、
「ん・・・・・・・ああっっ」

ぐぐぐぐっと押し込む。

「はあああああああああああん」

 

びくっびくと身体が震える。ベッドの上で、横になりながら、ひとり、快楽にひたっている。
バイブが振動すると
「はああっはあっっっ」
どんどん息があがってくる。

 

あつくなって、汗が出てきて・・・
「ああああああああああああああんっっっ」

身体がどんどん震えてきて、ぬるぬるになって・・・一人、ベッドで母親はイった。

 

「ふうふう」

 

大きくため息をつきながら。

「おやすみなさい、浩司さん」

彼女はゆっくりと目を閉じた。

 

3話ネタバレ

 

 

淫欲の棲家の感想

オトナのカンケイ・・・これは最高に萌えるシチュエーションです
もう娘たちもけっこうなオトナになっているお母さん、それがとにかくエロい美女で・・・すっごくスタイルよくて、めちゃくちゃセクシーで・・・

でもなんと夫が海外赴任中。

 

オトコがしばらくいないものだから、しかたなく、夜はバイブに慰めてもらっているっていう、そんなちょっとさびしい熟女。

そこに、夫の弟がやってきて・・・
美しい娘たちのことを狙っているのかと思いきや、なんと夜這いしてきたのは母親の寝室!

 

 

そこではバイブを挿入したまま眠っている母親がいて・・・
この先はもう、ドキドキしながら楽しむしかない!

 

とにかく絵がエロいし、シチュエーションが緊迫感ハンパないし
読んでいる人の身体も熱くなっちゃうこと、間違いなしです!

 

この先いったいどうなるのか!?
おじさんと娘たちの絡みも見れたりするんだろうか・・・!?

 

すっごくおもしろいから、いろいろ期待しちゃってまーす!

>>ブッコミで無料立ち読みしてみる

 

淫欲の棲家の無料立ち読み・ネタバレ情報※YAKIYAMA LINE